小川泰弘の身長は170cmもない!? 創価学会の噂や球種について

5ヤクルトの若きエース小川泰弘。

メジャーの伝説的剛腕、ノーラン・ライアンの投球フォームを真似していることからも”ライアン”の愛称で親しまれる小川。

今回はそんな小川についての気になる情報をまとめていきます。

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プロフィール

 

本名 小川泰弘 (おがわ やすひろ)

出身地 愛知県田原市

生年月日 1990年5月16日

身長 171cm

体重 80kg

年俸 6500万円

 

身長は170cmもない!?

 

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小さな体をダイナミックに使い投げられる豪快な投球フォーム。

小川曰く、現在の投球フォームになるきっかけは、大学時代に読んだ「ノーラン・ライアンのピッチャーズ・バイブル」が大きな理由のようですが、それが小川にとって大きな転換点になりました。

 

ゆっくりと振りかぶり足を大きく上げるこのフォーム・・。

どこかで見たことあるなと思っていたのですが、最近週間少年サンデーを読んでいて思い出しました。

 

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そう漫画メジャーに出てくるジョー・ギブソンです。

調べてみると、ギブソンはノーラン・ライアンとロジャー・クレメンス、そしてランディ・ジョンソンを合わせたようなキャラクターとのことですので、この投球フォームはノーラン・ライアンのものだったんですね。

 

しかしギブソンと違って小川の身長は171cmとかなり小柄です。

171cmと書きましたがプロ野球選手は身長をサバ読みしていことが多く、実際には170cmもないなんて言われていますので、小川の体格を考えると体の負担はかなり大きいのではないでしょうか。

 

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思い出すのがSFジャイアンツのリンスカムです。

リンスカムも小柄な体格をダイナミックに使った投球フォームが特徴的だったのですが、年々成績を低下していき、今ではすっかり並の投手になってしまっています。

小川がリンスカムと同じだとは言いませんが、あの小さな体がどこまで耐えられるのか心配ではありますね。

 

投げる球種

 

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小川の投球についても書いていきます。

小川はその豪快な投球フォームとは裏腹に、打たせて取るタイプの投手ですね。

ストレートは常時140km前半あたりで、そこにスライダー、カーブ、ツーシーム、チェンジアップ、フォークなどなど・・、

多彩な変化球とのコンビネーションで相手打者を手玉にとっていきます。

 

これといったウイニングショットはないのですが、どのボールは精度が高く、今後数年は安定した活躍が出来るのではないでしょうか。

 

創価学会に噂!?

 

小川は創価大学出身ですので、分かる人には分かると思いますが当然創価学会の会員の噂が流れていますね。

最も、創価大学に入った人間が全員創価学会に入っているわけではありませんので、こればかりは本人に聞いてみないと分かりませんね。

 

まあとはいっても小川が会員であろがなかろうが別にどうでもいいいことなんですけどね。

どこの宗教に入るかなんて本人の自由ですから・・。

 

いずれにしても、小川には変な雑音を気にすることなく今季は新人の時のような活躍を期待したいです。

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